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病院が、無い

  • 執筆者の写真: 大橋梓
    大橋梓
  • 2024年6月21日
  • 読了時間: 1分

少し喉の調子がおかしいので、かかりつけの病院を予約しました。

(めちゃくちゃ元気です)


前夜にWEB予約、WEB問診を済ませて、


当日、予約時間の少し前、いざ行かん。


病院がありませんでした。


あれ?場所間違えたか?


いや、やっぱりここのはず。


シャッターが閉まって、看板も、無い。


診察券番号も、名前もバッチリ登録できた、あの病院は、一体どこなんだろう、、、


あれは偽サイト?


それとも先生や看護師さんたちが中で監禁されたりして。


3秒くらい、いや1秒くらいかな。


いろんな考えがぐるぐると頭を駆け巡りました。


そうこうしながら、シャッターの前を右往左往していたら、小さな張り紙を発見。


「移転しました、新しい場所はこちら」


いつの間に??


とりあえず病院はあるみたいで、よかった。


先生も看護師さん達も無事で、よかった。


新しい病院は、そこから歩いて3分くらいの場所で、時間にも間に合いそう、よかった。


できたての綺麗なビル、


広いフロア。


エレベーターまで新しいにおいがしました。


大きなお祝いの胡蝶蘭がわんさかありました。


はぁ、無事に受診できてよかった、、、。



 
 
 

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